
安定した環境で着実に成長できる会社
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新潟市中央区に本社を置くプライムテック株式会社は、「通信で地域と社会を支える」ことを使命に、3つの事業を展開しています。公共無線や防災無線などを扱う【社会インフラ・無線事業】、イベントや工事現場で使われる無線機器を貸し出す【無線機器レンタル事業】、そして有線・無線の設備を支える【電気通信・電気工事事業】です。官公庁から民間企業まで幅広い取引先を持ち、安定した経営基盤を築いています。今回は、そんなプライムテックで活躍する技術職の渡辺さんと営業職の桒原(くわばら)さんにお話を伺いました。
渡辺 祐士 さん(写真上)
新潟市中央区出身。新潟職業能力開発短期大学校の電子情報技術科で、電子回路の組み立てやプログラミング、測定器の扱いなどを学ぶ。2010年に新卒でプライムテック株式会社へ入社し、以来、技術職として経験を積む。現在は第二システム部の課長として、現場の最前線を支えている。休日は子どもと遊んで過ごすのが楽しみ。
桒原 花楓 さん(写真下)
加茂市出身。新潟ビジネス専門学校の販売・不動産ビジネス学科で、実際の店舗実習を通して販売の基礎から接客まで幅広く学ぶ。学生時代には、店舗スタッフを審査するコンテストの審査員を務めた経験も。卒業後はコールセンターで2社を経験し、2024年に中途でプライムテック株式会社へ入社。現在は営業部で、無線機のレンタルやナースコールなど、さまざまな商材を提案している。休日は友達と飲みに行ったり旅行に出かけたりと、アクティブに過ごしている。


現場と営業、それぞれの視点で支える“無線の仕事”
- お二人の具体的なお仕事の内容について、教えてください。
渡辺さん
「私が所属している第二システム部では、防災無線や消防無線など、“無線通信”に関わる工事や保守を担当しています。仕事の流れは、お取引先の担当者から依頼を受けるところからスタート。大規模な工事では打ち合わせを重ねながら進めますが、小規模な案件なら、見積書の作成から発注処理、現場作業まで一連の流れを自分で担当します。小さい案件なら1日で終わることもありますが、大きいものだと数か月かかることもあります。現在は課長として、自分の作業だけでなく、部下のサポートや進行管理も行っています。担当する案件は自治体関係が多いですね。」
桒原さん
「営業職の仕事は幅広く、電気工事や消防無線などの工事系の提案から、無線機のレンタル・販売、ナースコール、パソコンのWi-Fi関連まで多岐にわたります。私は主にナースコールと無線機のレンタルを担当していて、医療・介護施設やイベント会社、大規模工事を行う建設会社などが主なお客様です。多くの場合、お客様からの問い合わせをきっかけに商談が始まり、受注後は“しっかり使えているか”の確認や、初期不良対応などのアフターフォローまで行います。」
- 渡辺さんは消防・防災無線の工事や保守、桒原さんはナースコールの販売や無線機のレンタルを担当しているんですね。職種は違っても、どちらも私たちの暮らしを支える大切な仕事であることが伝わってきます。
次に、実際の1日の仕事の流れをお聞きしたいです。
渡辺さん
「定時は9時始業ですが、いつも8時30分ごろには会社に来ています。出社後はその日の現場に向かい、午前・午後ともに作業を行うことが多いです。現場から戻ってきたあとは、見積書の作成や点検報告書などの事務作業をし、翌日の現場の準備を整えてから帰宅します。現場仕事が中心なので、日によって作業内容や行く場所も変わりますね。」
桒原さん
「私は8時45分ごろに出社しています。まず手帳を開いて“今日やるべきこと”を整理するのが朝のルーティーンです。午前中はメーカーさんとのやり取りや、見積書の作成などの事務作業を行うことが多いです。午後はお客様との打ち合わせや商談で外出することが多く、時間が空いたときには新規開拓のための訪問もしています。商談がない日は、無線機のテストを行うこともあります。会社に戻ってからは、残っている事務作業を片づけて1日が終わります。」
- 渡辺さんは現場での作業が中心、桒原さんは事務と営業訪問をバランスよくこなしているのが印象的でした。それぞれのスタイルで“通信を支える仕事”を担っていることが伝わってきます。
実際、残業や休日出勤などはあったりするのでしょうか?
渡辺さん
「忙しくない時期は、定時で帰れることがほとんどです。ただ、秋から冬にかけては工事の案件が増えるため、どうしても忙しくなります。この時期は月の平均残業時間が30時間ほどになることもありますね。また、会社の決まりで“障害当番”という制度があります。これは、保守対応が必要な案件に備えて、技術系の社員が1週間交代で電話対応を行うものです。とはいえ、入社してすぐに任されることはないので安心してください。担当でなければ、定時外や土日祝日に頻繁に連絡が入ることはほとんどありません。」
桒原さん
「私も基本的には残業は少ないです。ただ、担当しているレンタル事業は夏が繁忙期なので、その時期は残業が増えます。工事関連の案件があるときも、積算(見積り作成など)の作業で少し時間がかかることがありますが、それでも一日1時間程度です。土日はしっかり休めていますが、営業職なのでお客様から休日に連絡をいただくこともあります。そんなときも、“翌日で大丈夫ですか?”と確認すれば問題ないことがほとんどです。上司からは『携帯は肌身離さず持っておくように』と言われていますが(笑)、プライベートの時間もきちんと確保できています。」

- やはり繁忙期は残業が発生することもありますが、それ以外の時期はしっかり休める環境のようですね。お二人とも、メリハリをつけながら働かれている印象を受けました。
実際の業務をされていてやりがいを感じるのはどのようなことですか?
渡辺さん
「大きな仕事を任されて、自分で計画を立てながらやり遂げられたときに、やりがいを感じます。無事に完了した後は“やりきったな”という達成感がありますね。また、その仕事が評価されて、今のお客様から別のお客様をご紹介いただいたり、新しい依頼をいただけたりしたときは特に嬉しいです。若手のころは、できることが少しずつ増えていく過程に楽しさを感じていましたが、今は“任される責任”そのものがやりがいにつながっています。」
桒原さん
「やはり、しっかり商品の説明ができるようになった瞬間が一番やりがいを感じますね。最初は知識もなく話せなかったので。また、お客様に提案してそのまま購入につながったときもうれしいです。最近は簡単な商材は一人でお客様へ訪問から無線機のテストまでやっているので、順調に納品できた時は達成感ありますね。」
- 最初はわからなかったことを少しずつできるようになる。その積み重ねがやりがいにつながっているのが印象的でした。お客様から感謝されたり、新しい仕事の依頼につながったりする瞬間は、努力が実を結ぶ瞬間ですね。
逆に大変だなと感じることはありますか?
渡辺さん
「これまでの経験がそのまま生かせない、初めての仕事を任されたときはやはり難しいと感じます。普段扱っている無線とは違う内容の依頼を受けると、勝手が違って自分だけでは判断できない場面もあります。そんなときは、先輩社員に相談しながら一つひとつ解決しています。わからないことをすぐ聞ける環境があるのはありがたいですね。」
桒原さん
「自分の判断で動く場面が多いので、どこまで自分で決めていいのか悩むことがあります。以前勤めていた会社ではマニュアルやトークスクリプトがありましたが、今は自分で考えて工夫することが求められます。だからこそ、わからないことはその都度先輩に相談しています。あとは、事務作業が少し苦手でミスも多いのですが、『とにかくやってみよう!』という気持ちで一歩ずつ慣れていくようにしています。」
- 前例のない仕事に挑戦する場面では難しさを感じることもあるようですが、困ったときは周囲に相談できる環境が整っているのが印象的でした。お二人とも、前向きに工夫しながら成長されている様子が伝わってきます。
次に、仕事をする上で大切にしていることや、今後の目標はありますか?
渡辺さん
「お客様にとって“使いやすい”“見やすい”仕上がりになるように、常に意識しています。作業の見た目や仕上がりのクオリティを整えること、そして後々トラブルが起きないように丁寧に仕事を進めることが大切だと思っています。今後の目標は、まずはミスなくさまざまな現場をこなせるようになること。その上で、無線以外の分野や難しい資格にも挑戦していきたいです。また、課長として若手社員を育てていくことにも力を入れていきたいです。」
桒原さん
「直属の上司や先輩だけでなく、他部署の社員にも積極的に質問するようにしています。特に、申請や認可の部分は経理の方が詳しいのでよく相談していますし、技術面は技術職の方に教えてもらうことが多いです。
今後の目標は、案件を最初から最後まで一人で担当できるようになること。そして、より大きな案件にも挑戦していきたいです。」
- “丁寧な仕事”や“周囲との連携”を大切にするお二人の姿勢から、お客様やチームに対して誠実に向き合う気持ちが伝わってきました。さらに上を目指してチャレンジしていく姿勢も、とても印象的でした。
少し話は変わりますが、部署内の雰囲気や一緒に働く方達の人柄はどうですか?お二人の上司の方のお話もお聞きしたいです。
渡辺さん
「私が所属している第二システム部には6名の社員がいて、全員男性です。システム部全体では15名ほどが在籍しており、20代から60代まで幅広い年代の方がいます。よく話す人もいれば、静かに黙々と仕事をする人もいて、それぞれのスタイルがありますが、全体的にとても穏やかで話しやすい雰囲気です。上司は長年技術職として活躍している方で、経験豊富ですが堅苦しさはなく、気軽に相談できる頼れる存在です。」
桒原さん
「営業部は全部で4名。50代の部長が1名、40代の課長が2名、そして私です。全体的にメリハリのある雰囲気ですね。部長は少し厳しいところもありますが、経験が豊富で学ぶことが多いですし、時々冗談を交えて場を和ませてくれます。課長のお二人は、柔らかく話を聞いてくれる方と、明るく場を盛り上げてくれる方で、それぞれタイプは違いますが、とても働きやすい環境です。」
渡辺さんと桒原さんのお話を通して感じたのは、安定した環境の中にも、成長につながるフィールドがしっかりあるということです。それを支えているのは、些細なことでも上司や先輩社員に気軽に相談できる、風通しの良い職場の雰囲気だと感じました。技術職・営業職それぞれが、目の前のお客様に真摯に向き合い、着実に貢献している姿が印象的でした。

偶然の出会いから始まった、無線業界への道
- プライムテック株式会社に出会ったきっかけを教えてください。就職活動や転職活動の際に大切にしていたこともあわせてお聞かせください。
渡辺さん
「親の影響もあって、もともと無線や電子系の仕事に就きたいと考えていました。当時はリーマンショックの影響もあって就職活動が大変な時期でしたが、短大に届いていた求人票の中にプライムテックの募集を見つけたのがきっかけです。」
桒原さん
「転職活動では“営業の仕事がしたい”という思いを軸に、さまざまな会社を見ていました。ナビサイトで営業職を探していたときに、たまたまプライムテックの求人を見つけたのが最初の出会いです。正直、当時は無線分野に特別な興味があったわけではありませんでした。」
- お二人とも、きっかけは偶然に近い出会いだったようですが、その後の経験を通してしっかりと“自分の仕事”として根付いているのが印象的でした。
最初にプライムテック株式会社のお話を聞いたとき、どのように感じましたか?
渡辺さん
「実際に話を聞いてみて、“技術者の集まり”という印象を受けました。無線の会社と聞いて、機械を扱ったり、測定器を操作したりといった技術的な作業が中心なのかなと思いました。」
桒原さん
「求人に“女性営業職募集中”と書かれていたので、女性社員も多く活躍しているのかなと思っていました。ところが実際に行ってみると、営業職は全員男性で驚きましたね(笑)。そのギャップが一番印象に残っています。」
- 渡辺さんの“技術者集団”という印象と、桒原さんの“女性営業職ゼロに驚いた”というエピソード。対照的ですが、どちらもリアルな第一印象として興味深いですね。
選考時に印象に残っていることはありますか?
渡辺さん
「実はその年は久しぶりの新卒採用だったそうで、面接には先代の社長を含む数名の面接官がいらっしゃいました。『仕事は何をやりたい?』と、まるで入社が前提のように聞かれたことを覚えています。私は“無線の業務をやりたいです”と答えましたが、実際にそのまま無線の部署に配属されました。面接の雰囲気も穏やかで、人柄の良い方が多いなという印象でした。」
桒原さん
「私は『ガッツありますか?』と聞かれたのが一番印象に残っています。無線業の魅力についても質問されて、当時は必死に自分なりの答えを伝えました。面接の雰囲気自体は少し緊張感がありましたが、担当の方がフォローしてくださったおかげで、最後までしっかり話すことができました。」
- 渡辺さんの“入社前提のような面接”と、桒原さんの“ガッツありますか?”という質問。どちらも印象的で、プライムテックの温かさと採用の誠実さが伝わってきますね。
お二人の入社の決め手を知りたいです!
渡辺さん
「求人票の中で、無線に関わる仕事をしていたのがプライムテックだけだったんです。それに家からも近かったことが大きな理由でした。合同企業説明会にも参加して他の企業も見ましたが、短大で学んでいた分野と一致していたのはここだけ。やりたいことと仕事が合致していたことが、最終的な決め手になりました。」
桒原さん
「最終的に内定をいただいたのがプライムテックでした。最初は事務職も見ていましたが、自分には少し合わないかなと感じて。営業職ではワイン関連の企業も検討していたのですが、調べてみると社内体制が少し古く、最初に働いていた会社に似ていたんです。その点、プライムテックは仕事内容も社風も自分に合っていると感じ、“ここで頑張りたい”と思いました。」
― 渡辺さんは“やりたいことと学びがつながったこと”、桒原さんは“社風と自分のスタイルが合っていたこと”が入社の決め手に。どちらも、自分らしく働ける場所をしっかり見極めているのが印象的でした。
入社前と入社後で、ギャップに感じたことはありましたか?
渡辺さん
「無線に限らず、有線なども含めて事業の幅が広かったことですね。入社前は“無線の会社”というイメージが強かったので、柱や鉄塔の上、山の上での作業があるとは思っていませんでした。また、県内のさまざまな地域を飛び回りながら仕事をすることにも驚きましたが、実際にやってみると新しい発見も多く、楽しく感じています。」
桒原さん
「思っていた以上に“飛び込み営業”が少なかったことです。もっと勢いで動くタイプの営業を想像していましたが、実際は昔からお付き合いのあるお客様からのご相談が中心でした。それだけ信頼関係が築かれているんだと感じると同時に、“期待を裏切らないようにしなければ”という責任も感じています。」
- 渡辺さんは“仕事の幅広さや行動範囲の広さ”、桒原さんは“お客様との長い信頼関係”にギャップを感じたそう。どちらも“いい意味での驚き”として前向きに受け止めているのが印象的でした。
入社時の研修について教えてください。
渡辺さん
「私が入社した当時は、先輩の現場に同行して、一から仕事を教えていただくスタイルでした。現在は1か月ほど、社員が交代で講師を務める形で研修を行っています。文系出身の社員でも安心して学べるよう、フォロー体制もしっかりしています。また、仕事柄、資格を持っていると有利になる場面も多いのですが、資格を取得すると会社から補助金や手当も支給されます。」
桒原さん
「私も入社当初は先輩に同行して、メーカーさんやお客様のもとを訪問していました。見積書の作成や積算など、金額の大きい業務もありますが、営業部全体でフォローしてもらえるので安心です。数学が苦手でもまったく問題ありません。」
- お話を聞いていると、マンツーマンに近い形で丁寧に教えてもらえる体制が整っていることが伝わってきます。資格取得へのサポートもあり、安心して成長できる環境だと感じました。
入社後から今に至るまでのキャリアステップについて教えてください。
渡辺さん
「研修が終わった後も、しばらくは上司や先輩の現場に同行しながら経験を積みました。入社から3〜4年目頃には、少しずつ現場を任せてもらえるようになりましたね。仕事に役立つ資格も多く、積極的に取得してきました。資格を取ることで給与にも反映されるので、モチベーションにもつながりました。その後、主任を経て現在は課長として部下の育成にも携わっています。」
桒原さん
「入社して3か月ほど経った頃から、金額の説明など簡単な業務を任せてもらえるようになりました。半年後には、既存のお客様への対応に加えて、新規営業にも挑戦しています。難しいシステム案件のときは、今でも先輩が同行してフォローしてくれるので安心です。」
- お二人とも、少しずつ仕事の幅を広げながら、着実にステップアップされている印象です。経験を重ねる中で、自信と責任感を育ててこられたことが伝わってきました。
入社してから感じた、プライムテック株式会社のいいところを教えてください。
渡辺さん
「フレックスタイム制が導入されている点ですね。仕事の状況によっては早く帰ることもできますし、有給休暇も申請すればスムーズに取得できます。休みの取りやすさはとてもありがたいと感じています。また、経験を重ねてお客様とのやり取りが増えたり、自分の裁量が広がっていくにつれて、仕事の面白さもどんどん感じられるようになりました。」
桒原さん
「一緒に働く人たちが本当に良い方ばかりです。みなさんしっかりとした技術や知識を持っていて、尊敬できる方が多いですね。私も、そんな先輩たちのようになれるように日々努力しています。」
- 働きやすい制度や休みの取りやすさ、そして“人の温かさ”。お二人のお話から、社員一人ひとりを大切にしている会社であることが伝わってきました。
最後に、どのような人がプライムテック株式会社に向いているか、お二人の考えについて教えてください。
渡辺さん
「自分のスキルを磨きたい、できることを増やしたいという人にはぴったりの環境だと思います。体力を使う作業から細かい手先の仕事、無線・有線どちらの分野まで、仕事の幅がとても広いんです。一つでも“やってみたい”と思えることがあれば、それをきっかけに新しい分野へ挑戦できる環境です。また、現場をまとめる場面も多いので、コミュニケーション力やチームを引っ張る力がある人、“仕切るのが好きなタイプ”の人にも向いていると思います。」
桒原さん
「コツコツと努力を続けられる人が向いていると思います。扱う商材が多く、覚えることもたくさんありますが、一つひとつ丁寧に取り組めば必ず成長できます。逆に、雑にこなしてしまうとついていけなくなるので、着実に学ぶ姿勢が大切ですね。」
お話を聞いて印象的だったのは、「きっかけは偶然でも、自分らしく成長できる場所に出会える」ということ。渡辺さんは“学んだことを生かせる仕事”として、桒原さんは“自分のスタイルに合う職場”として、プライムテック株式会社を選ばれていました。入社後は、一人ひとりの挑戦を支えてくれる風土があり、安心してステップアップできる環境が整っています。“無線で地域を支える”その使命感が、働く原動力になっていると感じました。

求人情報
仕事内容
| 電気通信分野とソフトウエア分野で活躍するエンジニア候補を募集しています。 今後、ますます需要が増加することが想定される分野であり、確かな技術と経験を身につけることで大きく飛躍することが可能です! |
募集要項
| 募集職種 | ■技術職 ■営業職 |
|---|---|
| 募集条件 | 専門学校/短大/高専/大学/大学院 卒業見込みの方 ※既卒の方(卒業後3年以内)も新卒採用への応募は可能 ※全学部・全学科対象 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | 本社(新潟市中央区鳥屋野453番地34) |
| 勤務時間 | 9:00~18:00(休憩時間60分) |
| 給料 | 【初任給】 ■技術職 ・専門学校・短大・高専:190,000円 ・大学・大学院 :210,000円 ■営業職 ・専門学校・短大・高専:200,000円 ・大学・大学院 :210,000円 上記について、以下手当を含みます。 営業職:営業手当(一律20,000円) 技術職:技能手当 (院了/大卒は一律20,000円、短大/専門卒は一律10,000円) 【諸手当】 ・交通費支給(上限2万1000円/月) ・役職手当 ・家族手当 ・資格手当 ・現場監督手当 【昇給】 年1回(4月) 【賞与】 年2回 3.7ヶ月分(2025年実績) |
| 休日休暇 | ■年間休日数 130日 ・週休2日制(土曜・日曜・祝日) ・有給休暇:10日 ・休暇制度:夏季休暇、年末年始休暇 |
| 福利厚生・待遇 | 社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労働災害補償保険(労災)) その他、退職金制度あり、再雇用制度あり、作業服あり |
求人企業情報
| 社名 | プライムテック株式会社 |
|---|---|
| URL | https://www.primtec.co.jp/ |
| 本社所在地 | 新潟市中央区鳥屋野453番地34 |
| 設立 | 1981年4月27日 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 売上高 | 6億800万円(2025年7月実績) |
| 代表者 | 代表取締役社長 片野 豪 |
| 社員数 | 28名(2025年7月時点) |




