
#三条市 #機械 #半導体・電子・電気機器 #精密機器 #営業 #ITエンジニア #電気・電子・機械・半導体 #技能工・設備・配送・農林水産 他

精密な「はかる」技術で、社会のあらゆる分野を支えている田中衡機工業所。創業から120年以上に渡り、計量器の開発~製造~販売~メンテナンスを手がけ、確かな技術力と誠実なものづくりで信頼を築いてきました。今回は、そんな田中衡機工業所で活躍する社員の方々に、具体的な仕事内容や職場の雰囲気、入社のきっかけについて伺いました。「ものづくりに関わりたい」「新たな製品やサービスを生み出したい」と考える就活生にリアルな声をお届けします。
早坂 椿さん(写真左)
・所属:生管製造部 生産管理課
・出身:秋田県
・学歴:新潟大学 工学部 卒業
・入社:2023年4月 新卒入社
中俣 健太郎さん(写真中)
・所属:開発部 開発課
・出身:新潟県新潟市
・学歴:新潟大学大学院 卒業
・入社:2017年4月 新卒入社
宮本 柊助さん(写真右)
・所属:営業サービス部
・出身:新潟県上越市
・学歴:新潟大学 人文学部 卒業
・入社:2022年4月 新卒入社

正確さで支える、計量の未来。
計量機器を通じて日本のものづくりと社会を支えてきた田中衡機工業所の方々。
皆さんの業務内容を詳しくお伺いしました。
―皆さんの具体的なお仕事内容について教えてください。
早坂さん
「工場での生産計画を立てるのが主な仕事です。製品をつくる工程を確認し、誰がいつまでに何をやるのかの計画・指示出しを行います。」
中俣さん
「新製品を量産立ち上げまで作り上げることが主な仕事です。開発は、企画/仕様決定・試作・評価・作成・量産化の流れで進みます。開発部内外のメンバーと分担しながら進めていきます。」
宮本さん
「計量器を必要としているお客様のところへ打ち合わせに行き、見積もりの提出や受注したあとの納品までのフォローを行っています。私は、会社の注力事業である養豚の計量器をメインで担当しています。実際に製品を使用するお客様の声を社内にフィードバックして、製品の改善提案をすることもあります。」
―次は皆さんの実際の1日の流れやお休みなどについてお聞きしたいです。
早坂さん
「まずはその日の仕事の優先順位を決めるところから始めます。始業時間(8:30)から、急ぎの案件を確認して、スケジュールを立てたり、図面を見ながら必要な掲示書類を作成したりします。お昼休憩後は、伝票の処理や受注内容の確認、本日中に完成予定の製品がきちんと仕上がっているかどうかのチェックなどを行います。生産の流れを支える大切な業務なので、丁寧さと正確さを心がけています。また、日々の業務のほかに、改善活動にも取り組んでいます。最近は在庫管理の方法を見直したり、個人の目標設定シートを活用して、自分の成長の方向性を整理したりと、業務以外でも学びのある環境です。」
「休日はしっかり取れていますし、残業も無理のない範囲です。家族や友人、同期と旅行に行くこともあり、プライベートも充実しています。また、休日や終業後は、月に2回くらい、仲の良い社員たちとバレーボールやバドミントンをしに行っています。まだ社内部活制度はないのですが、立ち上げに向けて活動中です。」
中俣さん
「朝は8:30始業です。メールチェックから一日が始まります。その日やるべき作業を整理して、9:00から本格的に開発業務に取りかかります。お昼をはさんで、午後はチームのミーティングがあります。進捗状況の共有や課題の整理、新しいアイデアの提案など、メンバーと意見を交わす大切な時間です。その後は、開発作業に加えて業務改善にも取り組んでいます。製品の構造をよりシンプルにできないか検討したり、『どうしたらもっと効率よくできるか』『使いやすくなるか』を考えるたりするのが、個人的には好きですね。」
「入社直後半年間は、残業ゼロという制度があるので、段階的に仕事に慣れていけました。その後も、時期や部署によって差異がありますが、時間外勤務の平均は月8時間です。自分の時間を大切にできていると感じています。」
宮本さん
「朝は8:30からメールチェックをして、数字の確認や資料作成を行います。日常の営業活動は養豚農家さんを中心としたルート営業を担当しています。出張は週に1回ほどで、東北や東日本、千葉や東京方面へ行くことが多いです。出張の日は13:00ごろから2〜3時間、高速道路を運転して移動し、1日に1~2件のお客様を訪問します。直接顔を合わせてお話しすることで信頼関係を築けるのが営業の醍醐味ですね。」
「残業の必要の無い日は、定時で帰っていますし、有給休暇もしっかりとれているので、プライベートとの両立もできています。」
―メリハリのある環境なのはとても魅力的ですね。
職場の雰囲気と、業務の中でやりがいを感じるところを教えてください。
早坂さん
「私の所属する部署は、明るくアットホームな雰囲気が特徴です。みんな気さくで話しやすく、困ったことがあっても相談しやすい環境なので、とても働きやすいですね。」
「やりがいを感じるのは、自分でスケジュールを組んでタスクを進められるところです。日々の仕事をひとつずつこなしていく中で、急なトラブルや困りごとに対応して、それを解決できたときは大きな達成感があります。誰かの役に立てている実感が、自分のモチベーションにつながっています。」
中俣さん
「私の部署はみんな黙々と作業をしていますが、話しかけづらい雰囲気ではなく、必要なときは気軽にコミュニケーションが取れます。受注した物件の開発やカスタマイズ作業が多く、納期が決まっている中で進めているので、計画的に動くことが求められます。」
「やりがいを感じるのは、お客様や営業の方が気づいていないニーズを提案し、その要望にしっかりマッチさせられたときですね。会社全体が一丸となって目的を達成できた瞬間はとても嬉しいです。メーカーとしてのプライドもあり、自分たちの手で製品をつくり上げているという実感がやりがいにつながっています。」
宮本さん
「私の部署は相談しやすい雰囲気があり、分からないことは気軽に質問できる環境です。入社時にはOJTとして6人の先輩社員に1人ずつ1ヶ月間、計6ヶ月ついて回ることができたので、現場でしっかり学べました。コロナ禍での入社でしたが、オンラインで外部研修もあり、しっかりサポートを受けながら成長できました。」
「やりがいを感じるのは、お客様が知りたい知識を提供して役立てたときや、自分自身が成長したと実感できた瞬間です。また、様々な業界の現場に入り、特徴を知ることができるのもはかり営業ならではの面白さだと感じています。」
―部署は違ってもそれぞれの仕事の中でやりがいを感じているのが伝わってきました。
では逆に、大変だと感じるのはどのようなところでしょうか。
早坂さん
「大変だと感じるのは、製品の製造を急がなければいけなくなった時ですね。お客様から『できるだけ早く商品が欲しい』と言われたときですね。生産のキャパシティや効率を考えながらスケジュールを調整しなければならないので…。限られた時間の中でどう動くかを考えるのは難しいですが、やりきったときは達成感があります。」
中俣さん
「業務の範囲がとても広いことです。企画や設計などの初期段階から、実際のプログラミングや試作機の組み立て、検査、量産化といった最終段階まで、一貫して担当しなければならないため、多くの方の協力や多岐にわたる内容を理解する必要があって大変ですね。その分、多くのことを経験できて、成長を感じています。」
宮本さん
「私の場合は、幅広い知識を身に着ける必要があることです。ハカリは専門的な内容があり、幅広い業界にお客様がいるので、学ぶのが難しいと感じることもあります。今は、養豚の計量器を担当しているので、知識が偏ってしまっています。良いように言えば得意分野があるという強みでもありますが、営業として、今後はもっと広い知識を身に着けたいと思っています。学び続けることがあるのは、大変ですが、楽しくもありますね。」
―業務に必要な知識を身に着けるのは難しいですよね。
次に、仕事をする上で大切にしていることはありますか?
早坂さん
「分からないことをそのままにせず、きちんと調べて解決していくことを大切にしています。曖昧なまま進めると、後で大きなトラブルにつながることもあるので、事前にしっかり対応するよう心がけています。また、周囲を支える“縁の下の力持ち”のような存在でありたいと思っています。チームの中で安心して仕事ができる環境づくりにも、少しでも貢献できれば嬉しいです。」
中俣さん
「常に意識しているのは、使うお客様にとって本当に良いものかどうか、という視点です。自分たちの都合だけで進めるのではなく、お客様にとって役立つもの、満足していただけるものになっているかを考えながら業務に取り組んでいます。」
宮本さん
「お客様と向き合うときは、常にユーザー目線を大切にしています。ただ情報を伝えるのではなく、お客様が本当に求めているものは何かを考え、それに合った言葉で説明することを心がけていますね。また、他社との違いや自社ならではの強みを明確にしておくことで、より納得感のある提案につながると感じています。」

―一つひとつの仕事に丁寧に向き合いながら、常にお客様目線を忘れずに考えている姿勢や、伝え方・細かな気配りにも気を配られていて、とても素敵ですね。
次に、会社を知った・興味を持ったきっかけを教えてください。
早坂さん
「会社に興味を持ったのは、まず何より理念を大切にしている姿勢に共感したからですね。『ここなら自分も成長できそう』と感じました。
それから、扱っている計量機器の面白さや社会貢献性にも惹かれて、どんどん関心が深まっていきました。」
中俣さん
「合同説明会で声を掛けられて、とりあえず話を聞いてみようと思ったのがきっかけですね。会社の安定性に魅力を感じたのと、他の企業とは違うところが気になって、帰ってから少し調べてみることに。調べるうちに興味が深まり、面接を受けてみよう、と思いました。」
宮本さん
「県内で働きやすい、ちょっと珍しい業界を探していたときに、インターンシップでこの会社を知りました。
2週間のインターンに参加してみて、職場の雰囲気の良さを感じられたし、自分が頑張ってきたことをこのまま続けてみたいと思いました。」
※インターンシップの日数・内容は毎年見直しを行っており、変更される場合があります。

―皆さんそれぞれ違ったきっかけや視点から会社に興味を持ち、実際に働く環境の良さや成長できる可能性を感じていることが伝わってきますね。
では、就職の決め手と、内定後の過ごし方 を教えてください。
早坂さん
「就職の決め手は、若手の意見をちゃんと聞いてもらえる環境があることでしたね。就活で悩んでいるとき、実際に『毎週面談をしましょう』と言ってもらえて、 話しやすさを感じましたし、長く安心して働けそうだと思えたのも大きかったです。ワークライフバランスもきちんと考えられているところが魅力でした。面接では、『入社したらどうしたいのか』を深く聞かれ、 自分の考えをしっかり伝えられる機会が多かったです。内定は大学4年の6月にいただいて、内定後はアルバイトをしながら過ごしていました。」
中俣さん
「就職の決め手は、専務の人柄や求心力に惹かれたことですね。話しやすくて、本音でいろいろ話せたのが印象的でした。
入社したらエンジニアとしていろんなことに挑戦したいと思っていて、付加価値の高い商品を作りながら、しっかりお金を稼いでいきたいと考えていました。
内定は大学4年大学院2年の6月にいただきました。内定後は研究に集中して過ごしていましたよ。」
宮本さん
「入社の決め手になったのは、やはりインターンシップに参加したときに感じた安心感ですね。実際に働く環境に触れてみて、ここなら自分らしく働けそうだと感じました。
内定後は大学の陸上部の活動を続けながら、コンサート会場の警備のアルバイトもしながら過ごしていました。」

―みなさんのお話から、面接での関わりや現場で感じた雰囲気を大切にし、それぞれが“自分に合うかどうか”をしっかり見極めて入社を決めたことが伝わってきました。
では次に、自社の好きなところを教えてください。
早坂さん
「人柄の良い方が多いところが、自社の一番好きなところです。入社して間もない頃から、いろいろな方が気さくに声をかけてくださって、不安なく職場に馴染むことができました。困ったときにも相談しやすい雰囲気があって、毎日安心して働けています。」
中俣さん
「新しいことに対して、まずは『みんなでやってみよう!』と受け入れてくれる懐の深さが好きですね。実際にチャレンジしてみて、たとえ結果がうまくいかなくても『ナイストライ!』と言ってもらえるので、次も頑張ろうという気持ちになります。挑戦を応援してくれる空気が嬉しいですよね。」
宮本さん
「歴史があって、地元や業界 での知名度が高いところに誇りを感じています。人に会社名を伝えたときに、『あの田中衡機ね!』と言ってもらえて、名前を知ってもらえている会社で働けることが素直に嬉しいです。信頼されている会社なんだなと実感するたび、自分の会社が好きになるし、仕事にも力が入ります。」

―職場のあたたかい人間関係や、新しい挑戦を応援してくれる雰囲気、そして会社そのものに誇りを持てる環境が整っているんだなと感じました。また、そうした空気があるからこそ、皆さんが前向きに働けているのだと思いました。
最後に、どんな人が自社に来てほしいですか?
早坂さん
「私の部署は生産管理の分野で力をつけたいと思っている人には、すごく向いている環境だと思います。コツコツと地道に頑張れる人や、誰かの役に立つことが好きな人が来てくれたら嬉しいですね。そういう思いがある人なら、きっとやりがいを感じながら成長できると思います。」
中俣さん
「自分から動こうとする意識や、新しいことを学ぼうとする姿勢のある人に来てもらえたら嬉しいです。田中衡機は、常に変わり続ける姿勢のある企業なので、変化を楽しめる人は、きっと毎日の仕事が面白く感じられると思います。前向きに挑戦できる人と一緒に働きたいですね。」
宮本さん
「好奇心旺盛な人にはぜひ来てほしいです。営業職だといろいろな場所に行けるし、その土地のご飯を食べに行ったり、いろんな人と仲良くなれるのも魅力のひとつだと思います。人と関わるのが好きな人なら、楽しく働けると思いますよ。」
―ありがとうございました。
田中衡機工業所さんの取材を通して感じたのが、努力を重ねて成長したい人や、人と関わることを楽しめる人が活躍している職場だということです。温かく支え合う社風のなかで、若手の意見も尊重され、自分らしく挑戦できるのが魅力です。歴史ある安定感と働きやすさが両立しており、長く安心して働ける環境です。
ものづくりの現場で、一緒に未来を創っていきませんか?

求人情報
仕事内容
| ■営業職【BtoB】 計量を通して、お客様の様々なお悩みを解決する仕事です。 計量の方法1つで、お客様の日々の業務の生産性を上げたり、人手不足を解決したり、違反車両を減らしたりと、社会の様々な課題解決に貢献できます。 〇具体的な業務内容 ・お客様のニーズをヒアリングし、製品・サービスの提案を行う ・注文後の納期管理・設置工事の調整・納品後のフォロー ・新たな製品開発のための市場調査 〇研修について どの拠点配属の方も、最初の1カ月は新潟本社で新人研修を受けます。 新人研修では、ビジネスマナーなど社会人としての基礎やはかりの基礎知識について学びます。 その後約1年間、営業事務、工場での製造業務、お客様先での製品設置・修理などの研修を通して、はかりについての知識を深めてから、営業として現場でご活躍いただきます。 ■機械設計職 ・計量機本体および指示計の設計、製図 ・戦略プロジェクトに基づく試作機の設計、製図 ・製品の顧客カスタマイズによる設計、製図 〇使用ソフト iCAD、SOLIDWORKS ■プログラマ ・計量器のデータ処理システムのプログラミング ・IoTやAI、クラウドシステムなども開発 〇使用言語 C#、Java、Python、SQL、API等 ■制御設計職 ・計量器の制御盤の設計 ・PLC制御のプログラミング ・業者へ作業発注と進捗管理 ・制御盤の受け入れ検収テスト 〇制御設計の具体例:某自動車メーカーの研究用計量システムの制御部 この計量システムはタイヤ1つ1つの重量を測定するものです。 PLC制御で、計量値の合計やバランスを確認することで、車両の性能を評価するデータを作ります。 測定したデータは、車の情報と一緒に印刷したり、パソコンや他のシステムに送ったりして活用できるようにしています。 ■技術系総合職 配属職種①:機械設計 計量器の設計図を書く仕事。 CADと呼ばれるソフトを使って、2D・3Dで設計図(図面)を作成します。 「この設備で計量できるようにしてほしい」「このハカリ、移動式にできないかな」など様々なご要望をカタチにする仕事です。 配属職種②:電気・電子回路設計 計量器を使いやすくする仕事。 「計量が終わったら、信号を青にする」「○○kg以上だったら右、○○kg未満だったら左の扉を開く」というように、電気を使って計量器やその周辺設備を動かします。 お客様の手間が減り、計量を効率化するお手伝いができます。 配属職種③:プログラマ 計量したデータを扱いやすくする仕事。 計量データを自動でグラフにしたり、アプリで計量器を遠隔操作したりと、ハカリに新たな付加価値を提供する仕事です。 クラウドデータやAI認識などの開発を行うこともあり、最新技術に携わることができます。 配属職種④:フィールドエンジニア お客様の現場で、計量器の設置・点検・修理をする仕事です。 初めて計量器を使うお客様に、使い方や注意点を教えて差し上げたり、計量器が急に使えなくなってしまったら、確認や修理にうかがったりと、お客様の不安を解消する仕事です。 お客様の近くで、現場を見ることができる職種だからこそ、様々な製品の改善点や、お客様の情報を知ることができる仕事です。 |
募集要項
| 募集職種 | ■営業職【BtoB】 ■機械設計職 ■プログラマ ■制御設計職 ■技術系総合職 例えばこんな人にオススメ ・製造工程のすべてを知った上で体系的に仕事がしたい ・専門外・文系だけれど開発・設計職に興味がある |
|---|---|
| 募集条件 | ■営業職【BtoB】 全学部・全学科。 工学の知識は一切不要です。入社後の研修で一緒に学んでいきましょう! 特に営業では、文系出身の社員が多く活躍中! 第一次産業や食品ロスに対応したハカリも多く製造しているため、農学の知識も生かせます! ■機械設計職 機械系学部の方。 もしくは機械設計に関する講義や、趣味・サークル活動等でCADの操作経験がある方も応相談。 ■プログラマ 情報系学部の方。 もしくはプログラムに関する講義や、趣味・サークル活動等でプログラミング経験がある方。 ※学んだプログラムの種類は問いません。 ■制御設計職 電気系学部の方。 もしくは電気・電子に関する講義や、趣味・サークル活動等で制御・回路の設計経験がある方。 ■技術系総合職 全学部・全学科。 文理不問です! 全く違う理系分野からエンジニアを目指している社員もいます。 一人一人の適性や経験に応じた教育プランを考えるので、文系・理系問わず、ぜひチャレンジしてください。 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | ■営業職【BtoB】 新潟県、東京都 ■機械設計職 新潟県(転勤なし) ■プログラマ 新潟県(転勤なし) ■制御設計職 新潟県(転勤なし) ■技術系総合職 新潟県 |
| 勤務時間 | ■営業職【BtoB】 ・東京支店 9時00分~18時00分(実働8時間/1日) [休憩時間] 12時00分~13時00分 ・新潟本社 8時30分~17時35分(実働8時間/1日) [休憩時間] 10時00分~10時05分、12時00分~12時50分、15時00分~15時10分 ■機械設計職、プログラマ、制御設計職、技術系総合職 8時30分~17時35分(実働8時間/1日) [休憩時間] 10時00分~10時05分、12時00分~12時50分、15時00分~15時10分 |
| 給料 | 【新潟】 ■大学院了 :月給240,000円 ■大卒 :月給233,500円 ■高専・短大・専門卒:月給207,500円 【東京】 ■大学院了 :月給294,000円 ■大卒 :月給287,500円 ■高専・短大・専門卒:月給261,500円 【一律手当】 ■地域手当(東京):54,000円 【個々の状況に応じた手当】 ■若手住宅補助(新潟) ■通勤手当(原則全額支給) ■役職手当 ■業務手当 ■出張手当 ■残業手当 ■家族手当 等 |
| 休日休暇 | ■週休2日制(原則土日休み) ■国民の祝日 ■会社が定める夏季年末年始休暇 等 ※製造部の繁忙期に年5~7回程度、土曜営業日 あり ■年次有給休暇 入社年数に応じて、以下の通り年次有給休暇が付与されます。 1年度目:入社半年後に10日付与 ※以降は評価・勤務年数に応じて変動(必ず10日以上) ■特別休暇 ・忌引休暇 ・結婚休暇 ・産前産後休暇 ・生理休暇 ・サバティカル休暇(勤続10年ごとに10連休) ■育児休業 ・育児休暇 ・短時間勤務制度 |
| 福利厚生・待遇 | ■社会保険完備 ・雇用保険 ・健康保険 ・厚生年金保険 ・介護保険 ・労災保険 等 ■退職金制度 等級や勤続年数に応じて支給されます。 ■定期健康診断、ストレスチェック 社員の身体と心の健康状態を管理するために、各事業所別に毎年実施しています。 また、対象年齢の方は、人間ドックも会社から費用の補助が 受けられます。 ■インフルエンザの予防接種補助金 インフルエンザの予防接種を受ける場合、会社から費用の補助が受けられます。 本人以外に、社会保険上の扶養家族も補助対象です。 ※接種を受けるか否かや、病院の選定はご自身の判断にお任せしています。 ■心の相談窓口 悩みや不安は、一人で抱え込まないのが吉。 タナカには、心のケアをしてくれる外部の専門家がいるので、同僚や上司には言い出しづらい事も、気軽に相談できます。 ■慶弔見舞金 規定により各種祝賀金や表彰制度を設けています。 ・結婚祝賀金 ・出産祝賀金 ・永年勤続表彰 など ■服装 ビジネスカジュアル可。作業着あり。 営業職や事務職はスーツかビジネスカジュアル、技術職は作業着の方がほとんどです。 ※ビジネスカジュアルも作業着も、一定の着用ルールがあります。 ■各種設備 ≪新潟本社≫ 注文弁当2種から選択可、自販機、電子レンジ、ポット、冷蔵庫、トイレ男女分離、ペン等の文具常備、施設内(工場含め)冷暖房完備、固定席 |
求人企業情報
| 社名 | 株式会社田中衡機工業所 |
|---|---|
| URL | https://www.tanaka-scale.co.jp/saiyo/ |
| 本社所在地 | 新潟県三条市福島新田丙2318-1 |
| 設立 | 1903年12月 |
| 資本金 | 4,500万円 |
| 売上高 | 35.9億円(2023年度) |
| 代表者 | 代表取締役社長 田中 康之 |
| 社員数 | 156名(パート、アルバイト含む・2024年1月時点) |




