売り込まないから信頼される。「営業っぽくない営業」で育つ場所。
ミサワホーム北越株式会社
情報掲載日:2026.09.07  募集中
#新潟市  #住宅  #営業  #建築・土木 
企業メッセージ
家づくりは一生に一度の大きな選択。ミサワホーム北越は、ただ家を売るのではなく、お客様に寄り添い長く続く信頼関係を築く仕事です。充実した全国研修と温かな人間関係があるから、未経験からでも自分らしく成長可能。「売り込まない営業」で、人と深く関わりながら成長したいあなたを歓迎します。

家づくりを通して、お客様の暮らしに長く寄り添うミサワホーム北越。住宅営業という仕事は、ただ家を売るだけではなく、お客様との信頼関係を築きながら、一生に一度の大きな選択を支える仕事です。人と向き合い、学び続けながら成長できる環境があります。
住宅営業と聞くと、数字を追いかける仕事や、強く売り込む仕事をイメージする方もいるかもしれません。けれど、ミサワホーム北越で働くお二人の話から見えてきたのは、「営業っぽくない営業」の姿でした。今回は、東新潟店営業一課の倉嶋さんと、西新潟店営業一課の渡邉さんにお話を伺いました。入社のきっかけから仕事内容、職場の雰囲気、仕事のやりがいまで、リアルな声を通して住宅営業の魅力に迫ります。


倉嶋 拓海 さん


新潟市出身。新潟大学を卒業後、ミサワホーム北越へ入社。現在は東新潟店営業一課に所属し、入社4年目を迎える。実家がミサワホームで建てた家だったこともあり、昔からミサワホームに親しみを持っていた。休日は筋トレやバレーボールを楽しむ一面も。




渡邉 渉太 さん


新潟県五泉市・阿賀野市周辺で育つ。小学3年生から大学4年生までバスケットボールに打ち込み、人と関わる力を活かせる仕事として営業職に興味を持つ。現在は西新潟店営業一課に所属し、入社3年目。休日は海鮮を食べに出かけたり、冬はスノーボードを楽しんでいる。


人と向き合う、住宅営業の仕事とは

── お二人の具体的なお仕事の内容について、教えてください。

倉嶋さん
「基本的には、お客様を探すところから始まります。そこから商談につながるお客様が見つかれば、その方に提案する資料を作ったり、商談の流れを考えたりします。実際に商談をして、最終的にはミサワホームでご契約いただく。契約後の打ち合わせも含めて、僕たちの仕事だと思っています。」

渡邉さん
「平日は午前中にデスクワークをして、午後からお客様のところに訪問したり、チラシを配ったりすることが多いです。夕方から夜にかけては資料を作ったり、お客様が電話に出やすい時間に連絡を取ったりします。土日は展示場当番があるので、展示場で作業をしながら、お客様が来場されたらご案内するという流れです。」

── お客様と出会うところから、資料作成、商談、契約後の打ち合わせまで幅広く担当されているのですね。出社場所は展示場ではなく、会社が拠点になるのでしょうか。

倉嶋さん
「東新潟店と西新潟店で分かれてはいるんですけど、実際に店舗がそれぞれあるというよりは、基本的には同じ場所に出社します。展示場当番がある時に展示場へ行くという形ですね。ミサワホームはここが拠点で、展示場はあくまでお客様をお迎えする場所という感じです。」

── 学生さんにとっても、実際の働き方がイメージしやすい部分ですね。仕事をしていて、大変だと感じることはありますか?

倉嶋さん
「まずお客様が見つからないと始まらないので、そこは大変ですね。なかなか見つからない時は、メンタル的に厳しいなと感じることもあります。営業なので、そこはみんな同じだと思うんですけど。」

── そういう時は、どのように乗り越えていますか?

倉嶋さん
「僕の場合は、とりあえずやれることをやりきるという感じです。これで駄目ならしょうがないかなと思えるくらいまではやるようにしています。」

渡邉さん
「僕は最初、言葉遣いや振る舞い方が難しかったです。住宅は金額が高い仕事なので、お客様に対してどう話すか、どう振る舞うかはすごく大事で。今までバスケットしかしてこなかったところから、一から覚えるのは大変でした。」

── 社会人としての基礎や営業としての振る舞いを学ぶ環境はありましたか?

渡邉さん
「入社後に、ミサワホーム全体の全国研修が1か月ほど千葉でありました。最初は名刺交換や言葉遣いなど、社会人としての基本から学びます。その後、ミサワホームの構造やデザインの講義があって、最後は営業のロールプレイングを行いました。お客様の前で話せるように、新人同士で練習する時間もありました。」

── 全国の同期と一緒に学べるのも、心強いですね。

渡邉さん
「そうですね。ホテルで一緒に過ごすので、最終日にはすごく仲良くなりました。今でも連絡を取る人もいますし、2年目、3年目の研修で会った時にも話しやすいです。」

倉嶋さん
「2年目、3年目の研修は、1年目のレベルアップ版みたいな感じです。営業のより細かい部分だったり、マインドセット的な内容もありました。」

── 入社後だけでなく、年次に合わせて学び続けられる環境があるのですね。営業職として身につくスキルや、取得を目指せる資格はありますか?

倉嶋さん
「宅地建物取引士、いわゆる宅建の資格は、みんな取ろうとすると思います。『取りましょうね』という雰囲気があるので、頑張りやすいです。会社からも、合格すると手当や祝い金の支援があります。宅建だけでなく、FPや建築士なども対象になります。」

── 資格取得が給与や成長にもつながっていくのですね。

ライターからのコメント
住宅営業の仕事は、展示場でお客様を待つだけではありません。お客様との出会いをつくるところから、資料作成、商談、契約後の打ち合わせまで、幅広い業務を担います。大変さもありながら、全国研修や年次研修を通して基礎から学べる環境があることが、お二人の話から伝わってきました。また、住宅営業には、住宅の知識だけでなく、土地、資金計画、法律、コミュニケーションなど、幅広い知識と力が求められます。その分、できることが増えていく実感も大きい仕事です。資格取得への支援や、年次ごとの研修もあり、学び続けながら成長したい方には向いている環境だと感じました。

── お二人が仕事の中でやりがいを感じるのは、どのような時ですか?

倉嶋さん
「やっぱり、自分が担当したお客様がお引き渡しの時に喜んでくれることですね。家を建ててくださるお客様とは、かなり仲良くなることが多いです。一緒にご飯を食べたり、飲みに行ったりする方もいます。そういう関係になっていくと、自分が信頼されている、期待されていると感じられて嬉しいです。」

── お客様と食事に行くほど、関係が続くこともあるのですね。

倉嶋さん
「ありますね。仲の良いお客様とは結構あります。」

渡邉さん
「住宅は、車や服を買うのとは違って、一生付き合っていく関係性が築ける仕事だと思います。仕事で苦しい時に、逆にオーナー様のお家に行って『こういうことがあったんですよ』と相談させてもらうこともあります。そういう関係性を築けるのは、この仕事ならではだと思います。」

── 家を売って終わりではなく、その後も関係が続いていくところに魅力があるのですね。お二人は、何のために営業を頑張れていると感じますか?

倉嶋さん
「僕は、自分の成長を感じられることが大きいです。住宅営業は本当にいろいろなことを学ばないといけない仕事です。お客様にちゃんと説明して、信頼してもらって、買っていただく。そのために自分のいろんな部分のレベルを高めていけている感覚があって、そのレベルアップ感が楽しいです。」

渡邉さん
「この間考えていたんですけど、正直、何のためにやっているんだろうって(笑)。最初はお金かなと思っていたんですけど、最近は特別お金が欲しいという欲も少なくなってきて。でも、いろんな方と人間関係が築けるのはこの会社ならではだと思います。もし辞めたとしても、いろんな人とのつながりが残る。それがやりがいなのかなと思います。」

── お客様との関係性や、自分自身の成長が仕事を続ける力になっているのですね。

ライターからのコメント
お二人の言葉からは、住宅営業が「家を売る仕事」だけではないことが伝わってきます。お客様と信頼関係を築き、お引き渡し後もつながりが続いていく。ときにはお客様に相談するほどの関係になるという話には、この仕事ならではの温かさを感じました。人と深く関わりながら成長したい方にとって、大きなやりがいを感じられる仕事です。

── 今後の目標を教えてください。

渡邉さん
「課長になりたいというよりは、まず与えられた目標をしっかり達成していきたいです。ミサワホームでは独り立ちするのに5年かかると言われているので、一日一日できることを増やしながら、早く独り立ちできるように頑張りたいです。あと、ざっくり結婚したいです(笑)。」

倉嶋さん
「住宅営業は本当にいろいろなことを知らなければいけないので、独り立ちが大変な仕事です。でも、僕は自分の成長を感じるのが嬉しいタイプなので、早く一人で商談をまとめ上げられるようになりたいです。あとは後輩の面倒を見るのが好きなので、将来的にはチームをまとめられるようなポジションにもつきたいと思っています。」

── 一人前になるまで時間がかかる仕事だからこそ、日々の成長を実感できるのですね。話は変わりますが、会社の雰囲気について教えてください。

倉嶋さん
「人間関係だけはいいです(笑)。もちろん会社としてしっかりしている部分もありますし、部署ごとに意見の違いが出ることもあります。でも、それ以上に人間関係は本当に良いですね。上司の方とも普通にご飯に行ったり、話したりします。営業だけかもしれないですけど、変に堅すぎない感じがあって、すごく居心地がいいです。」

── 研修では言葉遣いや礼儀をしっかり学びつつ、社内では打ち解けた雰囲気もあるのですね。

倉嶋さん
「結構、うちと外の世界がはっきりしているかもしれません。お客様に対しては真剣にしっかりやるけれど、社内ではそれなりの礼儀を持ちつつ打ち解けています。営業はお客様と仲良くなることも大事なので、社内の人と関わることも一つの練習になっているのかなと思います。」

── いろいろなタイプの方が働いている印象もありますか?

倉嶋さん
「そうですね。体育会系っぽい人もいれば、プログラマーみたいなタイプの人もいます。部署や課によっても違うと思いますが、いろんな人がいるのは確かです。」

── どのような方がミサワホーム北越に向いていると思いますか?

倉嶋さん
「これが結構難しくて。他の会社さんだと『明るくて体力がある子がいい』みたいに言えるのかもしれないですけど、うちはやる気があれば何でもいいんじゃないかなと思います。やる気の表し方は人それぞれなので、何かしらに意欲を持っている方ならいいと思います。」

渡邉さん
「熱くなる必要はないですけど、何かを突き詰めたり、真剣にできる瞬間がある人であればいいのかなと思います。」

── 最初から営業が得意である必要はなく、自分なりに真剣になれるものがあることが大切なのですね。

ライターからのコメント
ミサワホーム北越の雰囲気について、お二人が共通して話していたのは「人間関係の良さ」でした。お客様に対しては真剣に、社内では打ち解けて働ける。そんなオンとオフのある空気が、営業として人と関わる力を育てているように感じます。いろいろなタイプの人がいるからこそ、自分らしい営業の形を見つけていける職場なのかもしれません。

“人”と“雰囲気”で選んだ会社

── ミサワホーム北越に入社したきっかけや、入社の決め手を教えてください。

倉嶋さん
「もともとインテリア系というか、部屋の模様替えが好きだったので、住宅に関わりたいという気持ちはありました。あとは、実家がミサワホームで建てていただいた家だったんです。昔から親に『ミサワホームはいい家だよ』と言われていたので、入るならミサワホームがいいかなと思っていました。」

── もともと身近な存在だったのですね。

倉嶋さん
「そうですね。何なら、ミサワホームしか知らないくらいでした(笑)。」

渡邉さん
「僕はバスケットをしていたので、チームスポーツや人と話すコミュニケーションを活かせる仕事は何かなと考えた時に、営業職だと思いました。やるからには単価が高いところで挑戦してみたいという気持ちもあって、ミサワホーム北越に入社することになりました。」

── 入社前と入社後でギャップはありましたか?

倉嶋さん
「ありました。いい方で言うと、僕はもともと営業の人があまり好きではなかったんです。売りたいものを売っているんじゃないか、というイメージがあって。でもこの会社は、本当にお客様のことを考えて提案する方が多いです。会社としては少し損になるかもしれないけれど、お客様のためにはこっちだよね、と考える人が多い。そこはいいギャップでしたし、自分の営業に対する考え方も変わりました。」

── 営業のイメージが変わったのですね。逆に、驚いたことはありましたか?

倉嶋さん
「少し古さを感じる部分はありますね。昭和気質というか。でもそれはそれで僕は少し好きです(笑)。営業がいる2階の雰囲気も、最初に想像していたオフィスとは違っていて、ドラマで見るようなキャビネットがあったりして。意外と昭和だなと思いました。」

渡邉さん
「僕は就活をまばらにやっていたので、正直ミサワホームがどんな会社かもあまり分かっていませんでした。ただ、最初に受かったのがミサワホームで、人事の方がすごく優しくしてくださったんです。『営業だけど営業っぽくないよ』『みんな優しいよ』と聞いていて、実際にその通りでした。SNSで営業職を調べると、ゴリゴリ系のイメージも出てくるんですけど、そういう感じではなかったのが良かったです。」

── お二人とも、入社後に「営業」の印象が良い意味で変わったのですね。

ライターからのコメント
倉嶋さんは「営業のイメージが変わった」と話し、渡邉さんは「営業っぽくない営業」という言葉に安心したと話してくれました。住宅営業という仕事には大変さもありますが、ミサワホーム北越では、強く売り込むのではなく、お客様のために考える姿勢を大切にされています。そこに、この会社らしい営業の魅力があるように感じました。

── 実際の残業や休日についても、正直なところを教えてください。

倉嶋さん
「残業は上司の方針によって変わると思います。『1ミリも残るなよ』という人もいれば、『残ってもいいよ』という人もいるので、チーム長によって違う感じはありますね。僕は残るタイプなので、月40時間くらいになることもあります。」

渡邉さん
「残業ゼロに近い若手の子もいますし、上の人でも帰る人は本当に帰ります。最近はすごく休めるようになってきていると思います。」

── 休日についてはいかがですか?

倉嶋さん
「第一日曜日は定休日なんですけど、展示場が開いていたり、お客様との商談があったりするので、土日は基本的に休みづらいと思ってもらった方がいいかもしれません。ただ、その分振替休日を取る形になります。」

渡邉さん
「有給は全然取れます。振替休日を木曜日や月曜日につけて3連休にできるのは、僕は結構好きです。平日だとお店も空いていますし、いろいろ安かったりもするので。」

── 平日休みならではの良さもあるのですね。休日はどのように過ごしていますか?

倉嶋さん
「筋トレに行きます。最近はバレーボールにもハマっていて、やりたい人たちで集まってサークルっぽいことをしています。公式ではないんですけど、好き勝手やりたいなと思って(笑)。」

渡邉さん
「僕は最近、海鮮が好きで、少し遠くまで食べに行くことがあります。あとはウィンタースポーツをやっていたので、冬はスノーボードで山に行っていました。」

── 仕事だけではなく、休日もそれぞれ楽しみながら過ごされているのですね。

ライターからのコメント
住宅営業は土日にお客様対応が入ることも多く、一般的な土日休みとは少し違う働き方です。一方で、振替休日や有給を活用しながら、平日休みならではの過ごし方を楽しんでいる様子も印象的でした。残業や休日の取り方にはチームや個人差もありますが、実際に働く方のリアルな声として、就活生にとって参考になる部分だと感じます。

── 最後に、この記事を読んでいる就活生に向けてメッセージをお願いします。

倉嶋さん
「最近、学生時代に塾講師をしていた時の生徒から就活の相談を受けたんです。その時に、残業がどれくらいとか、休日がどれくらいとか、いろいろ大事な要素はあるけれど、結局入ってみないと分からないよね、という話になりました。だからこそ、企業を見たり、インターンに参加したり、社員の人に話を聞いたりして、その上で決めたことなら、どんな結果でも後悔しないと思います。後悔しないように、その時頑張ることが一番大事だと思います。」

渡邉さん
「僕は就活をあまり頑張っていなかったというか、まばらにやっていた方なんですけど、今戻って考えるなら、気になる会社の先輩や人事の方の話はしっかり聞いた方がいいと思います。学生時代は遊びたい気持ちも分かります。でも就職する場所が決まるまでは、SNSで調べるだけではなく、その人のちゃんとした声を聞いて判断した方がいいと思います。」

── 実際に働く人の声を聞くことが、納得できる就職活動につながるのですね。

ライターからのコメント
お二人が就活生に伝えてくれたのは、「ちゃんと見て、ちゃんと聞くこと」の大切さでした。条件だけでは分からない会社の雰囲気や、人の良さ、仕事のリアルがあります。住宅営業は決して簡単な仕事ではありませんが、人と深く関わりながら成長できる仕事です。営業に対して少し不安がある方も、まずは実際に働く人の話を聞いてみてほしい会社です。

求人情報

仕事内容

■営業職
【戸建営業】
「こんな住まいが欲しい」というお客様のご要望をしっかり伺ったうえで、プランや土地、資金など様々な面でご提案し住まいだけでなく生活そのものをトータルでプロデュースする仕事です。
設計・建設・設備・インテリアなどのスペシャリストたちと協力し、接客~提案~着工~アフターフォローまで一連の業務をチームで行います。
木質パネル接着工法による住宅は耐震性、耐久性に優れ災害時の安心・安全につながり住み続けられるまちづくりに貢献できる仕事です。

【リフォーム営業】
ミサワホームを建築したオーナー様を訪問し、お困りごとはもちろん、一般のマンションや店舗などの改修、リフォームやリノベーションの提案を行います。
住宅だけでなく、非住宅の提案も行い、既存の建物をより快適に、より魅力的に生まれ変わらせます。
提案のみならず、設計や施工管理、アフターについても監修を行います。

■技術職
【設計職】
専門的なプロの建築の視点で、使い勝手や仕様・素材・インテリアからエクステリアまでトータルのご提案をします。
お客さまとの打ち合わせを通じて、細部まで要望を反映させ、ディテール検証、図面作成、積算、協力会社への依頼、原価管理、構造チェック、資材発注などの業務があります。

【施工管理職】
職人さんの手配、工程・品質・安全管理まで複数の現場を統括します。
指示された図面を100%に仕上げることは大前提とし、滞りなく納期内に高品質で安心な住まいをお客さまにお届けすること、プラスαで住まいや暮らしの提案をし、お客様の住まいづくりをサポートすることがミッションです。
完成した住まいをお客さまに引き渡しカギを渡す瞬間の達成感は、施工管理にしか味わえないものです。

募集要項

募集職種■営業職
戸建営業、リフォーム営業
■技術職
設計職、施⼯管理職
募集条件大学院、大学、高専、短期大学・専門学校卒業見込み
雇用形態正社員
勤務地本社(新潟市)、新潟県内各事業所(⻑岡市、新発⽥市、燕市、上越市)、富⼭市
勤務時間フレックスタイム制あり
コアタイム/11:00~16:00
1日の標準労働時間/8時間
【休憩】60分
【時間外労働有無】有 (月平均20時間)
給料■初任給
230,400円
■時間外勤務⼿当
20時間/⽉として 約30,000円
■販売報奨⾦(営業職)
営業実績に応じて支給
■コンテスト表彰(営業職・技術職)
年2回
■認定試験⼿当
宅地建物取引⼠ 5,000円/⽉
⼆級建築⼠ 5,000円/⽉ 等
■通勤⼿当 等
■年収モデル
入社3年目25歳 450万円(営業⽬標達成の場合)
■昇給、昇格
年1回(4⽉)
■賞与
年2回(6月・12月)
休日休暇■年間休日数
123日
完全週休二日制(毎週火曜・水曜・毎月第一日曜)
※リフォーム部門(水曜+月2回の火曜+月2回の日曜)
※施工管理部門(毎週水曜・日曜+月1回の火曜)
※会社カレンダーによる
※定休日に出勤があった場合は必ず振替休日を取得
■時間単位有給休暇制度
半⽇単位、1時間単位で有給休暇を取得できます。
仕事の合間にプライベートの⽤事を済ませることができます。
■産前産後休業・育児休業
最⻑3年まで取得可能です。利⽤者が多数在籍しています。
■時短勤務
⼦育ての時期を対象に申請できます。利⽤者多数です。
■有休取得促進⽇
年間5⽇の取得義務を果たしやすいよう、全社⼀⻫の有給休暇取得促進⽇を設けています。
■年末年始連休
2026年度は8連休です。
福利厚生・待遇■各種社会保険完備
■退職金制度あり(勤続3年以上)
■確定拠出年金
■再雇用制度あり(70歳まで)
■資格取得支援制度あり(受講費半額負担、取得祝い金あり)
■スマートフォン貸与
■研修制度あり(導入研修1週間)
■持家購入割引あり
■従業員専用駐車場
■受動喫煙対策:屋内全面禁煙
■テレワーク(在宅ワーク)
コロナ禍により導⼊したテレワーク、在宅ワークは仕事内容によっては効率が良いことがわかりました。コロナ禍後も、業務効率を考慮して在宅ワークを活⽤できます。

求人企業情報

社名ミサワホーム北越株式会社
URLhttps://hokuetsu.misawa.co.jp/recruit/
本社所在地新潟県新潟市中央区関新2-1-53
設立1982年5⽉10⽇
資本金1億円
売上高12,799千円(令和8年3⽉期)
代表者藤井 直人
社員数 245名

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