未来を本気で創りたい人へ。
技術を磨き、成長を実感できる環境
株式会社アイビーシステム
情報掲載日:2026.04.08  募集中
#新潟市  #コンピュータ・通信機器  #人材派遣・人材紹介  #ソフトウエア  #情報処理  #ITエンジニア 
企業メッセージ
アイビーシステムは、モバイルアプリ開発を中心に、最先端のテクノロジーで社会を支えています。少数精鋭のチーム体制で、一人ひとりが技術を磨きながら成長できる環境を大切にしています。集中して開発に打ち込める静かな環境と、困ったときには支え合えるチームワーク。新しい技術に挑戦し続けたい、向上心のある方をお待ちしています。


梅澤 さん(写真右)


北海道情報大学で情報系を専攻し、新卒でアイビーシステムに入社して3年目。新潟市秋葉区出身。専門学校から4年制大学へ編入するという経歴を持つ。プログラム開発に強い興味を持ち、開発に集中できる環境を求めて同社を選択した。現在はPOSシステムの周辺機器を制御するソフトウェア開発を担当。問題解決の達成感を糧に、日々技術力の向上に励んでいる。





小幡 さん(写真左)


北海道科学大学の理工学部で情報を専攻し、新卒でアイビーシステムに入社して7年目。新潟市北区出身で、就職を機に地元に戻った。現在はPOSシステム開発をメインに、設計や見積もりといった上流工程にも携わる。結婚2年目で、今年から役職を担うなど着実にキャリアを積んでいる。チームで一つのものを作り上げる達成感を大切にしながら、プロジェクトを率いる立場を目指している。


技術を磨き、チームで成果を生み出す日々

- お二人の具体的なお仕事の内容について、教えてください。

梅澤さん
「POSシステムの開発をしています。コンビニやドラッグストアにあるセルフレジなどで使われるシステムですね。私が担当しているのは、POSの本体というよりも、バーコードリーダーやクレジットカードの読み取り機といった周辺機器を制御するためのソフトウェアなんです。これらの機器をPOSが使えるようにするプログラムを書いています。」

小幡さん
「私もPOSシステム開発がメインです。コンビニや薬局のセルフレジのソフトウェアを作っていますね。入社当初は開発がメインでしたけど、7年目になった今は設計や見積もりといった上流工程にも携わらせてもらっています。チームのメンバーに指示を出したり、全体を見渡す役割も担当するようになりました。」

- それぞれチーム体制で進められているんですね。チームは何人くらいなんですか?

梅澤さん
「今は二人でやっています。内容によってチームの体制が変わってくるんですけど、基本的には一人から三人くらいの少数でやってますね。」

小幡さん
「私たちのチームは6人です。上司が2名と、同じ開発のメンバーとして4名という感じで進めています。」

- 少数精鋭なんですね!では、実際の1日の仕事の流れをお聞きしたいです。

梅澤さん
「朝は8時半くらいに出社して、9時から始業です。9時15分くらいまで掃除を担当制でやって、その後はメール通知を確認しながら、すぐに業務に入ります。割り当てられたタスクをひたすらこなしていく感じですね。12時から12時45分が昼休みで、午後も同じようにタスクに集中します。17時半に退社して、その前に日報を書いて次の日の準備をします。」

小幡さん
「私も9時に出社して、15分ほど掃除をしてから、9時半くらいまでメールチェックや今日の仕事の確認をします。その後は機能開発や機能追加の作業を進めていきます。ただ、システムの保守も担当しているので、障害の連絡があればそちらを優先して対応するんです。16時半から30分間、チームでのミーティングがあって、その日の作業報告や情報共有をします。17時から17時半は日報をまとめて、次の日の予定を立てて退社という流れですね。」

- タスクに集中する時間が多いんですね。実際、残業や休日出勤などはあったりするのでしょうか?

梅澤さん
「残業は基本的にほとんどないです。納期が迫っている時に月に1日か2日、19時くらいまで残ることがあるくらいですね。休日出勤も全くありません。」

小幡さん
「私も月に1日か2日くらいです。会社で定められた休日出勤日はありますけど、基本的にはチーム全体で休みを取れるので、業務上で休日出勤することはほとんどないですね。リリース前後は少し忙しくなることもありますが、それも限定的です。」

- 残業がほとんどないというのは素晴らしいですね!スケジュール管理がしっかりされているんでしょうか?

梅澤さん
「そうですね。基本的にパートナー企業さんと連携してスケジュールを組んでいるので、無理のない進め方ができているんだと思います。」

- 実際の業務をされていてやりがいを感じるのはどのようなことですか?

梅澤さん
「プログラムを書くというのは、問題を解決するためにすることが多いんです。その問題を解決できたときの達成感が、一番のやりがいですね。あと、プログラムを書くこと自体が純粋に好きなんです。同じ問題でもいろんな書き方があって、自分のレベルや考え方に合わせた書き方ができる。成長して理解が深まると、昔のやり方を振り返って『今ならこうするな』と思えるようになる。それが成長を実感できる瞬間でもあります。」

小幡さん
「常に新しい経験、新しい仕事をいただけていて、それを解決していくことでスキルが身についていくのが楽しいです。自分の成長を実感できるのがやりがいですね。あとはチームで一つのものを作り上げる達成感も大きいです。一人では作れないものを、みんなで協力して形にできたとき、本当に『作ってよかった』と思います。」

- 成長を実感できるのは嬉しいですよね。逆に大変だなと感じることはありますか?

梅澤さん
「入社してまだ3年なので、技術的にまだまだ成長の余地があると感じています。プログラムを書く上で、今の自分だとうまくできないなと思うことがあって、それがちょっと大変ですね。常に勉強しなくちゃいけない。任される仕事も増えてきているので、最近はそういう成長の余地を感じることが多くなってきました。」

小幡さん
「新しい経験を積ませてもらえるのはありがたいんですが、それはつまり未経験のことなんですよね。それを限られた時間の中で処理しなければいけない。調べ物をするにしても、効率よく理解できるように工夫しながらやっていかないといけないのが大変なところです。IT業界は技術革新が早いので、常に情報収集をして、どれがより良いものかを見極めていく必要があります。」

- 常に勉強が必要なんですね。情報収集はどのタイミングでされているんですか?

小幡さん
「業務の中でわからないことがあったらすぐに検索して調べるようにしています。あとは先輩に聞くこともありますね。チームの中で業務上の知識をいろいろ共有していくことが多いです。」

- なるほど。次に、仕事をする上で大切にしていることや、今後の目標はありますか?

梅澤さん
「分からないことは分からないと言って、ちゃんと調べることを大切にしています。よく分からないけど多分こうだろうと進めてしまうと、いずれ問題になってしまうので。目標としては、もっと成長したいです。今はプログラムを書くことがメインですけど、もうちょっとステップアップして、設計の段階からできるようになりたい。星野さんのような先輩の背中を追っています。あと2、3年で星野さんの考え方を引き継げる人になりたいですね。」

小幡さん
「報告・連絡・相談を大切にしています。自分一人で仕事をすると、途中で間違いに気づかないこともあるので。あとは積極性を持って仕事をすることですね。次に何が必要かをよく考えて、指示待ちにならないようにしています。目標は、プロジェクトを先頭で引っ張っていけるような人になることです。今までお世話になった上司の方々、特に今井さんのような丁寧な仕事ができるようになりたいと思っています。」

- 目標とする先輩がいらっしゃるんですね。少し話は変わりますが、部署内の雰囲気や一緒に働く方達の人柄はどうですか?

梅澤さん
「プロフェッショナルな雰囲気がありますね。みんな自分の業務に集中して打ち込んでいる感じです。静かですけど、分からないことを質問すれば親身に答えてくれますし、一緒に問題解決してくれます。星野さんは、仕事の時はあまり喋らないんですけど、話しかけるとよく話してくれて、面倒もよく見てくれる方です。プログラムの書き方も丁寧に教えてもらいました。」

小幡さん
「落ち着いた雰囲気で、集中して仕事ができる環境です。分からないことがあったときには、皆さん話しやすい雰囲気を作ってくれます。チームで作っていくことを大切にしていて、困ったときにはみんなで解決策を話し合います。今井さんは本当に丁寧な方で、仕事の説明やコミュニケーションが素晴らしいんです。筋道を立ててしっかり進められる姿に憧れています。」

- 素敵な先輩方に囲まれているんですね。社長はどんな方ですか?

梅澤さん
「忙しい方で、基本的に社内にいなくていろんなところに行かれているイメージがあります。話すと面白くて、気遣いも感じられる方ですね。社長から話しかけられると嬉しいです。」

小幡さん
「明るくて、信頼できる方だと思っています。私が入社する時から気にかけていただいて、尊敬できる存在です。視野が広くて、新しいテクノロジーを積極的に取り入れていこうとする姿勢を感じます。」

お二人とも、技術を磨くことへの情熱と、チームで成果を生み出す喜びを語ってくださいました。静かに集中できる環境でありながら、困ったときには支え合える温かさがある職場。残業がほとんどなく、ワークライフバランスも実現されています。梅澤さんの「問題解決の達成感」、小幡さんの「常に新しいことに挑戦する楽しさ」という言葉が印象的でした。

想像通りの環境で、技術者として成長する

- アイビーシステムに入社したきっかけを教えてください。就職活動の際に軸としていたものも知りたいです。

梅澤さん
「新潟ソフトウェア産業協会が主催している就活イベント、合同会社説明会で興味を持ちました。私は開発がしたくて、プログラムを書きたくて会社を選んだんです。IT業界って大きく分けると、実際にプログラムを書く開発と、SIerと呼ばれる仕事を受けて設計や折衝をする仕事があるんですが、私は開発がしたかった。しかも『これだけ』じゃなくて、いろんなことをやりたかったんです。アイビーシステムはスマートフォンもパソコンもウェブも組み込みもやっていて、『ここならいろんなことができそう』と思いました。」

小幡さん
「北海道の大学でITを学んで、就職を機に新潟に戻りたいと思っていました。就職活動でアイビーシステムを知って興味を持ったんです。軸としては、地元に密着したシステムや、ユーザーの顔が見えるシステムを作りたいという思いがありました。実際に会社見学をさせていただいたときに、少数のチームがいくつかあって仕事をしているという雰囲気が、自分の大学の研究室に似ていたんです。『ここなら自分に合いそう』と感じました。」

- 最初にアイビーシステムのお話を聞いて、どのように感じましたか?

梅澤さん
「会社説明会で受けた印象としては、他の会社とは雰囲気が違うなと思いました。プロフェッショナルな雰囲気があって、全員がプロみたいな、そんなイメージでした。開発をガッツリやっている会社って地元にはそんなに多くないので、『ここだ』という感じでしたね。」

小幡さん
「静かな雰囲気で、集中して仕事をされているという印象を受けました。ただ、話してみると親身に聞いてくれたり、一緒に考えてくれたりする方が多くて、思ったより明るい雰囲気もあるなと感じました。」

- 選考時に印象に残っていることはありますか?

梅澤さん
「面接は当時の社長と、開発のテクニカルリーダーの山澤さんの2人でした。1対2で30分から1時間くらいだったと思います。社長からは一般的な質問が多かったんですが、山澤さんからは技術的な話を聞かれました。筆記試験もあって、応募してから1ヶ月くらいでトントン拍子に決まりました。」

- お二人の入社の決め手を知りたいです!

梅澤さん
「会社の人と話をして、雰囲気が自分に合っていると感じたこと。あとは業務内容ですね。各社が新卒向けに発表している業務内容を見て、ここが一番自分がやりたいこと、自分に合っていると思いました。面接での雰囲気もよくて、『ここだったらプログラムを書いて、自分のやりたいことができそう』と思ったのが決め手です。」

小幡さん
「会社見学で感じた雰囲気と、実際に自分がやりたい仕事ができそうだと思ったことです。地元に密着したシステムを作れるというのも魅力でした。少数精鋭のチームで、一人ひとりが技術を磨きながら成長できる環境に惹かれました。」

- 入社前と入社後で、ギャップに感じたことはありましたか?

梅澤さん
「よく人に聞かれるんですが、想像通りだったなというのが正直なところです。がっかりしたことがないんです。業界研究をして雰囲気を掴んでいたので、入社してからのイメージとあまり差がありませんでした。想像通りだったから、よかったですね。」

小幡さん
「雰囲気としてのギャップはほとんど感じませんでした。ただ、どういう業務をしていくのかという具体的なイメージは、入社前はなかなかつかなかったですね。実際に働いてみて、地元に密着したシステムや、ユーザーの顔が見えるシステムを作っていくんだということが具体的になっていったのは、ある意味ギャップだったかもしれません。」

- 入社時の研修などのお話をお聞かせください。

梅澤さん
「私が入社した時は、特別な研修期間はなくて、実務にいきなりアサインされるOJT形式でした。ただ、最近では愛知の本社で研修があるという話も聞いています。今年から新卒で入ってきた方は、そういった研修を受けられるかもしれません。」

小幡さん
「私もOJT形式でした。実際に配属されて、その中で学んでいくスタイルです。分からないことは先輩に聞いて、一つずつ覚えていきました。会社の雰囲気として、質問しやすい環境があったので、スムーズに業務に入っていけました。」

- 入社後から今に至るまでのキャリアステップについて教えてください。

梅澤さん
「最初はPOSシステムの周辺機器を制御するプログラムの開発を一人で担当していました。今は二人体制でやっています。少しずつ任される仕事も増えてきて、技術的にも成長を感じています。今後は設計の段階からできるようになりたいと思っています。」

小幡さん
「最初の5年くらいは、正直もがいていました。先輩や上司の方々の仕事を見て、『ああいうふうにできるようになりたい』と思いながら、経験を積み重ねてきました。5年目くらいから、自分一人で仕事ができるようになってきて、7年目の今年は役職もいただきました。設計や見積もりといった上流工程にも携わらせてもらって、チームのメンバーに指示を出す立場にもなりました。経験が本当にものを言う仕事だと実感しています。」

- 5年くらいもがいていたというのは、大変な時期だったんですね。

小幡さん
「そうですね。でも、その時期があったからこそ今があると思っています。先輩方のやり方を見て学んで、『どうしたらいいか』を考え続けた経験が、今の自分の土台になっていますから。」

- 入社してから感じた、アイビーシステムのいいところを教えてください。

梅澤さん
「集中して仕事ができる環境ですね。みんなが集中して仕事に打ち込んでいるので、自分も集中できます。分からないことは普通に聞ける雰囲気もあって、仕事の上での質問は完璧に答えてくれます。あとは残業がほとんどないこと。ワークライフバランスが取れているのは本当にありがたいです。それと、立地がいいですね。駅から徒歩2、3分で、新潟駅までも電車で12分。電車通勤の方にとっても最高の環境だと思います。」

小幡さん
「新しいテクノロジーを仕事の中で学べて、実践できることです。最先端の仕事ができるというのは大きな魅力です。あとは、社員一人ひとりに目を向けてくれる会社だと感じています。社長に相談したりすると、ちゃんと意見を聞いてくれて、それが形になっていくんです。社員の声を大切にしてくれる会社だと思います。」

- 社員の意見が形になるというのは素晴らしいですね。では、有給の取りやすさや昇給、評価制度についても教えてください。

梅澤さん
「有給は取りやすいです。納期が迫っているとかそういうことが基本的にないので、却下されたことは一回もないですね。昇給については、基本給ではないですけど技術手当という形で給料自体は上がっています。評価制度は表立ってはないんですけど、ちゃんと見てくれているという感じです。」

小幡さん
「有給は自分のタイミングで取ることができています。評価制度については、個人のスキルの評価があって、それを年々高めていくことで、給料にも関係してくるんです。自分の技術力を磨いていくことが、そのまま評価につながっていく仕組みになっています。私も7年続けてきて、今年役職をいただいて、給料も増えました。自分がやってきたことがようやく実を結んだかなという実感があります。」

- 最後に、どのような人がアイビーシステムに向いているか、お二人の考えについて教えてください。

梅澤さん
「プログラムが好きな人、開発が好きな人はもちろん向いていると思います。でもそうじゃなくても、ITに少し興味があるとか、世の中の役に立ちたいという気持ちがある人は向いているんじゃないかな。文系の方でも、興味があれば大丈夫だと思います。コミュニケーションが大切な場面もあるので、お客さんに寄り添った説明ができる文系の方の方が向いている場面もあるかもしれません。就活生へのアドバイスとしては、早く動くことに越したことはないので、早めに動いた方がいいと思います。何社か受けてみて、選択肢を持つことも大切です。」

小幡さん
「向上心が一番大事だと思います。新しいことに取り組んでいきたいという気持ち、チャレンジ精神を持っている人が向いています。IT業界は技術革新が早いので、新しいものを積極的に取り入れていける人がいいですね。自分のなりたい自分を見据えて、そこに向かって頑張れる人。そういう方と一緒に働きたいです。」

- ありがとうございました!

梅澤さんと小幡さんのお話から、アイビーシステムが技術者にとって理想的な成長環境であることが伝わってきました。梅澤さんの「想像通りだった」という言葉は、企業と求職者のマッチングがうまくいった証。小幡さんの「経験がものを言う」という実感は、着実にキャリアを積んできた7年間の重みを感じさせます。お二人とも共通して語っていたのは、「新しいことへの挑戦」と「成長を実感できる喜び」でした。静かで集中できる環境でありながら、困ったときには支え合える温かさがある。残業はほとんどなく、駅から徒歩2、3分という抜群の立地。新しい技術に挑戦し続け、チームで成果を生み出す。そんな働き方を求める方にとって、最高の環境がここにあります。

求人情報

仕事内容

システムエンジニア/システム設計、システム保守、プログラム開発
現在、当社の売上構造はパッケージソフト開発・販売が20%・システム設計・保守などの受託業務が40%・製品品質評価が 40%となっています。
パッケージソフトの提供は現在、北海道から大阪までの地域の企業に幅広く行っています。

募集要項

募集職種システムエンジニア、プログラマー
募集条件全学部全学科
何事にも柔軟に対応できる方
チームワークを大切にする協調性のある方
雇用形態正社員
勤務地新潟県新潟市北区すみれ野2-1-12
勤務時間9:00~17:00(実働7時間45分)
最寄り駅新崎駅
給料●給与
・院卒/198,000円
・大卒/195,000円
・短大・専門卒/175,000円

●諸手当
通勤交通費(上限2万円)、時間外手当、住宅手当(賃貸住宅居住者)

●昇給/年1回(6月)

●賞与/年2回(5月・12月)
休日休暇土曜、日曜、祝日
夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、その他
当社カレンダーによる
年間休日日数 118日
福利厚生・待遇健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、(財)新潟市勤労福祉サービスセンター加入、その他保養所あり

求人企業情報

社名株式会社アイビーシステム
URLhttps://www.ib-system.co.jp/
本社所在地新潟県新潟市北区すみれ野2丁目1番12号
設立1995年6月
資本金2,200万円
売上高4億5000万円(2025年5月末時点)
代表者若桑 正樹
社員数45名

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